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1991 シボレーC1500 5.7L SERVICE CAR

 
 
 
 
1960年モデルで登場。長らく、フォード・Fシリーズとともに、アメリカを代表するピックアップトラックとして親しまれた。Cシリーズが後輪駆動のモデル、Kシリーズが四輪駆動のモデルであった。姉妹車として、GMC・C/Kシリーズがあった。1999年に後継のシボレー・シルバラードに交代。ベッドの後ろの「CHEVROLET」の大きな文字が特徴的である
丸みを帯びたそれまでのスタイルから、直線的なスタイルに変更。フェイスリフトで、「シェビートラックマスク」ともいわれる、力強いフロントマスクが付けられ、日本でもファンの中では人気が高い。4ドアのアクセスキャブ仕様も登場。次期モデルは、グレード名であったシルバラードに車名変更した。
 

Cadillac Seville

 

 

1970年代前半に巻き起こったオイルショックの影響を受けた、アメリカ市場におけるアメリカ車全体のダウンサイジング化と低燃費指向に対応すると同時に、アメリカ製高級車に比べてサイズの小さいメルセデス・ベンツやBMWなどのヨーロッパ製の高級車への対抗車種として、1975年に初代「セビル」を発売、GMのプレステージカー部門である、キャデラックブランドのメインモデルとして位置づけられた。
車名は、スペインの都市セビリアに由来する。
現在は、Seville Touring Sedan の頭文字を取ったSTSが後継モデルとして販売されている。
1953年にクーペ デビル コンバーチブルの上級機種としてエルドラドが追加され、エルドラドはコンバーチブルのみの設定だったが、1957年にクーペが加わり、その際クーペモデルをセビル(Seville )、コンバーチブルモデルをビアリッツ(Biarritz )と呼んだことに始まる。
厄過ぎたオッサンの地味〜なフルスポと言う事で(笑)
たまたま、奇跡的にヤフオクで見つけまして・・・
こんな人気の無い絶版車となっては、もうハデなものも地味なものも中古も新品も全く選べない・・・・
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Chevrolet Corvette 1979

 

 

第一鈑装(第一板装)で仕上げさせていただいた
“シボレー コルベット Chevrolet Corvette”1978年式です。
通称コークボトルと呼ばれるボディラインを持つC3型
コルベットである。大胆に膨らんだ前後フェンダーとくびれたように見えるボディ中央部がコーラのビンを連想させたことから名づけられた。このデザインは、このモデルを最後にデザイナーを引退したビル・ミッチェルと日系人ラ
リー・シノダがデザイン・スタディとして生み出したMako Sharkが原型で、そのデザインをほぼ踏襲している。1969年にはビッグブロックユニットが排気量拡大の変更を受けて、7,440ccまで引き上げられた。

KAWASAKI ZR750(ZEPHYR750)

 

 

KAWASAKI ZR750(ZEPHYR750) 改 ZR820x! です。
第一鈑装
(第一板装)は、風人(バイク乗り)も応援しております。
フルチューンのゼファーで、紫のハイウェイを突っ走り、燃え尽きる(?)
いやぁぁカッコイイですねぇ・・・
男 カワサキ!
夜明け前の むらさきの High-way
オレの心を 今 走らせ
Oh my baby yes my lover
会いにいくんだ すぐに       (by クールス)

COOL BIKERS STYLE

 

 

第一鈑装(第一板装)では、“輪っぱ”のついたもの全てを取り扱っております。
車・トラッキン・バニング・バイク・トライク・ラジオフライヤー・自転車(?)・三輪車(?)
なんでもお気軽にお問い合わせください。

ワゴンと帆乃佳

 

 

日本で初めて本格的にアメ車やアメリカナイズされたカー・ライフ・スタイルの雑誌が“Cal magazine(キャルマガジン)”
残念ながら休刊となってしまいましたが、40代の車好きの方ならみぃんな知っていますよね!
なんとその雑誌に第一鈑装の Mr.K が継続して掲
載されていたのです!
●画像クリックで大きく表示いたします。

ワゴンと帆乃佳 PartU

 

 

●画像クリックで大きく表示いたします
 
 

第3弾! とにかくでかいワゴン!

 

 

●画像クリックで大きく表示いたします
 
 

Cal magazine にツーリングの記事が掲載!

 

●画像クリックで大きく表示いたします
 

Lincoln Continental Town Car

 

 

第一鈑装(第一板装)で仕上げさせていただいた
“リンカーン コンチネンタル タウンカー”
1977年式です。現在ほぼ絶滅状態となってしまった、古き良きフルサイズ車の伝統を誇るのが、リンカーン・タウンカーです。
80年代以降、独立したモデルとして扱われていますが、70年代までは、リンカーン・コンチネンタルの豪華版という設定で、それ故に名前も 「コンチネンタル・タウンカー」でした。
ロールス・ロイスの様な巨大なグリル、開閉式ヘッドラ
イトが、独特な風貌を生み出しています。同時代のマークシリーズと同様の、ビニールトップ、Cピラー上の楕円形のオペラウィンドーが見て取れますが、テールランプは、横一列で、マークシリーズの様なトランク上のアーチは有りません。

Nissan Gloria 430 HardTop

 

 

第一鈑装(第一板装)で仕上げさせていただいた
“日産 グロリア 430” 1981年式です。
サビっ錆っの車両をオーナー(筆者)の予算の都合により、ドーピング仕様で仕上げました。
1979年6月 モデルチェンジ。暴走を助長するだけ
の2ドアハードトップを廃止し、4ドアハードトップ、4ドアセダン、ワゴン/バンの3系統のボディバリエーションとなる。前代よりはデザインが一般的になっているがまだ暴走族に買われていた。 1979年12月 日本初のターボエンジン搭載車を追加。 運輸省は「DQNが
使いまくるからやめろ」といってなかなか許可を出さなかったが、日産に「ターボほど燃費を向上させる素晴らしいものなんて他にないだろ」と真っ向から反抗され、「セドリック/グロリアで暴走するヤツは馬鹿だけだから気にすんな。」と・・・有名な話である。

Buick Riviera (Boat tail)

 

 

第一鈑装(第一板装)で仕上げさせていただいた
“ビュイック リビエラ” 1971-1972です。
ボートテールのリビエラの中でもリアバンパーの形状が一番美しいデザインの年式です!
1971年モデルのリヴィエラでは流れるような劇的な「ボート・テール」 デザインを取り入れ、革新的にデザインの変更が行われた。ビル・ミッチェル指導下で後に日産自動車のデザイン部門の長となるジェリー・
ハーシュベルグ(Jerry Hirshberg)の手によるデザインは、リヴィエラのプラットフォームに1963年モデルのコルベット・スティングレー クーペのファストバック形式のリヤウィンドウを融合したものであった。

Chevrolet Caprice Wagon

 

 

第一鈑装(第一板装)で仕上げさせていただいた
“シボレー カプリス ワゴン”です。
ライトブルーメタリックのボディーカラーがホノルルの街角に止めてある様なクールな雰囲気です!
カプリスも4代目となり、1991年型のボディデザインは
一新され、同年の「モーター・トレンド」誌のカー・オブ・ザ・イヤー賞が与えられた。1977年以来の角ばったボディデザインからスタイルは一挙に近代化されたが、機構的には先代のものを継承していた。グレードは通常の「カプリス」と上級の「カプリス・クラシック」が
あった。
1996年を最後に、新車開発のエネルギーと生産施設をSUVに重点的に配分するというGMの方針によって、カプリス・インパラは生産中止された。

Honda CB400Four

 

 

ドリームCB400FOURは、ドリームCB350FOURの後継機種として発売された。当時、このクラスの国産車唯一の直列4気筒モデルであったドリームCB350FOURは、当時の4気筒、ドリームCBシリーズの末弟であり、シリーズトップモデルであるドリーム
CB750FOURに乗ることを「ヘルメットを2つ被ってもらわないと…」と周囲に止められた創業社長の本田宗一郎が「ならば、俺にも乗れるのを作れ」と言う一言で計画されたともいわれている。ドリームCB400FOURは、当時流行し始めた集合マフラーと
後退したステップを採用した軽快なカフェレーサースタイルを全体に取り入れ人気モデルになった。エンジンはドリームCB350FOURの347ccの物をベースに408ccへボアアップ、6段変速式のトランスミッションがホンダの市販車としては初採用された。

Chevrolet Caprice Wagon

 

 

第一鈑装(第一板装)で仕上げさせていただいた
“シボレー カプリス ワゴン”です。
現在の車では考えられない様な、随所が角張ったデザインが男前です!
1987-1990年ワゴンはカプリスの3代目のデザイン
となります。
以前よりもボディサイズが縮小され、エンジンサイズも小型化され、カプリスとしては初めて直列6気筒250
cubic-inch・110馬力が標準エンジンとなった。
内装は1985年に木目調の内装から金属風のシルバ
ーの内装に変更されたものの、1987年には再び新しい木目調の内装となっている。

Buell Fire Bolt [XB12R]

Powered by Harley-Davidson

 

ブルーのボディー、フレームに見えるメッキのタンクが迫力のマシンのエンジンはなんとハーレー!
ビューエル独自の設計思想である技術のトリロジーこと、高剛性シャシー、質量の集中化、バネ下重量の軽減を、最新技術と共に高次元で具現化している。
高剛性のアルミニウム製フレームは極めて軽量で、機
能的に高剛性であるのと同時に、約14Lの燃料タンクの能力も兼ね備えた構造を誇っている。フレームを燃料タンクにしたことにより、著しい低重心化と質量の集中化が高いレベルで実現、より一層「バイクがライダーの脳と直結した走り」を可能にしている。またビューエルならではのエンジンの下に配置されたマフラー
は、さらなる質量の集中化と低重心化に貢献している。高剛性のアルミ製スイングアームはエンジンオイルタンクの機能を兼ね備え、フルアジャスタブルのショーワ製ショックアブソーバーにより車体に固定されている。

Chevrolet El Camino

 

 

第一鈑装(第一板装)で仕上げさせていただいた
“シボレー エルカミーノ”です。
キラキラと輝くゴールドのボディにホイールリムの赤がポイントでとても決まっています。アメリカ映画にすぐに出てきそうな雰囲気が素敵です。
5代目のエルカミーノは、1982年に改められて角目4灯のヘッド・ライトのスタイルとなった。シェベルが既に生産中止となっていたため、エル・カミーノは、代わってシボレー・マリブ、シボレー・モンテカルロとコンポーネントを共用することとなった。
当初、V6エンジンが搭載されていたが、1982年から1984年まで、オールズモビルのディーゼルエンジンが搭載された。1984年以降の3年間、GMはエルカミーノの生産をメキシコに移した。

Kawasaki Ninja ZX-11

Yamaha Majesty

Bucchi

“青い稲妻”ペイントのニンジャです。
ディープブルーにネオンの様に入ったブルーのフォークライン!
赤をベースにフレークペイントでキラキラ☆
ブラックのぼかしで入ったトライバルペイントが攻撃的です。
弊社マスコット “クロとブッチ” のブッチです。
流行の黒白ツートーンのボディーに黒い口髭がワンポイントとなっています。
 Mercedes Benz 200 (1968 Fintail) Restoration  ハネベンのレストア

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